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本物の会話で、耳を鍛えよう。

Catch That は、語学のための耳トレアプリです。学んでいる言語のポッドキャストを、一文ずつのリスニング練習に変えます。

使い方を見る

iPhone・Android 向けに近日公開。

¿Me lo puedes repetir un poco más despacio?

もう少しゆっくり、もう一度言ってもらえますか?

「速すぎる」から「聞き取れた!」へ

  1. ポッドキャストを選ぶ

    学んでいる言語の番組を探して、気に入ったものをフォロー。本物のホスト、本物のアクセント、本物のスピードです。

  2. ライブ字幕で聞く

    音声に合わせて、文字起こしが一語ずつ進みます。どの単語もタップすれば、その場所に戻れます。

  3. シャドーイングする

    一文ごとに再生を止めて、好きな速さで繰り返し再生。声に出して言えてから、次へ進めます。

  4. 聞いた文を組み立て直す

    ほかのエピソードの短いクリップを聞いて、単語を正しい順番に並べ直します。自分の耳がまだ何を聞き逃しているのか、いちばん早くわかる方法です。

研究から

もっと話せるようになりたいなら、まずは耳から。

語学学習者を対象にした研究では、音で知っている単語のほうが、文字で知っている単語よりも、話す力をよく予測することがわかっています。

研究の内容を読む

すべてがエピソードの中で完結

聞きながら翻訳
単語を長押しすれば訳を表示。字幕の下に、各文の訳を出すこともできます。
自分だけの単語帳
調べた単語は保存されるので、あとから見直せます。
難しいところをループ
聞き取りにくい部分を、必要なだけ繰り返し再生。シャドーイングの繰り返しもそのまま使えます。
ここでも聞ける
同じ単語を、ほかのエピソードで、ほかの人の声で、ほかの文の中で聞けます。
オフラインで聞く
出かける前に、エピソードと文字起こしをダウンロードしておけます。
すべてのデバイスで
サインインすれば、ポッドキャストも進み具合も単語帳も、スマートフォンからタブレットまで引き継がれます。

Catch That は iPhone・Android に登場予定です。

お気に入りのポッドキャストでも、新しく見つけた番組でも。ネイティブが話すそのままの言葉で、聞き始めましょう。